男として、父として〜664g超低出生体重児、NICUとその後〜

父親になるとはどうゆうことなのか、体験と共に綴ります。664gで生まれた超低出生体重児のNICUでの記録とその後を父親目線でお伝えします!

新たな離乳食を開発してみようかな。新作のさくさくパンダも購入できたことだし。

さくさくパンダ

の新作を買い求め

セブンイレブンを4店舗ほど駆けずりまわるという

貴重な経験をする事ができて幸せですよ。

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こんばんは。

 

 

昔から、骨盤が通常の人の1.5倍ほど大きいせいか

安産型

と揶揄(やゆ)されて、

その度に

「産めねーよ」

と突っ込みを入れなければならなかった私が、

 

かなりの確率で安産型であろう

妻と出会ったのは、2013年の夏。

それから、約3年で“フトシ”を身ごもり、

今となっては、前のめりにブログを書いています。

 

 

 

今、妻は料理を頑張っています。

 

共働きの為、献立を考えるのが面倒との理由から

基本的は「ヨシケイ」という

材料宅配サービスを利用していたのですが

 

最近になって、それだけではスキルが身につかず

“フトシ”が

「ビーフストロガノフ食べたい」

 

などと言い始めたら困るので、

少しでも料理ができるようになる事を目標に頑張っています。

 

 

 

私は、一人暮らしが長く、

元々料理が好きであったことから、

美味しいかどうかは別にして、ある程度のことはできます。

 

大学時代には、私の作ったコロッケを先輩に食べさせたら

そこから一週間くらい「コロッケ」と呼ばれていました。

 

 

 

 

何でもそうですが、

ある領域までいくと感覚が研ぎ澄まされていきます。

料理でいうと、

「大体これ位入れれば、こんな味になる」

とか

「あの材料が無くても、あの料理に近いものは出来る」

などそんな領域になります。

 

 

 

もちろん今はクックパットがあって

本当に色んな料理が簡単にできますが

感覚はつかんでおいたに越したことはありません。

 

 

 

今は、離乳食の心配をしています。

あのペースト状の食べ物を作ることもそうですが

そもそも、あれ食べるんですかね? “フトシ”

 

お世辞にも、おいしそうでは無いので

そんな事を思います。

 

 

ちょっと調べたら、いろんな離乳食があるんですね。

“フトシ”は何が好きになるのかな?

さくさくパンダは食べるかな?

むしろ、さくさくパンダの離乳食つくってみようかな。

 

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その前に、ミルクの作り方ですね

あと、お風呂の入れ方もあるな

オムツもか・・・・

まだまだ未熟ですね。

でも、主体的にやりますよ!!!

 

 

今度、

「夫婦で受ける赤ちゃん研修」的なやついってきます。

 

end